旅の記憶を、1冊のノートに。
韓国の画家ウーランが世界を旅して描いたイラストを、各ページに散りばめたノートです。
ページをめくるたびに、旅先の風景や空気を感じられるようなイラストが現れます。 普通にノートとして使うだけでなく、写真やチケット、シール、マスキングテープなどを貼って、自分だけの旅ノートをつくるのもおすすめです。
こんな使い方におすすめ
・旅行の思い出をまとめる
・旅先で見つけたものを記録する
・写真やチケットを貼ってスクラップする
・シールやマスキングテープでページを飾る
・イラストや文章を自由に書き込む
旅の思い出を、自由に残す
旅行の記録は、文章だけで残す必要はありません。
そのとき撮った写真や、旅先でもらったチケット、ショップカード、シールなどを貼っていけば、その旅でしかつくれない一冊になります。
マスキングテープでページを飾ったり、思い出したことを書き足したり、旅先で見つけたものをスケッチしたり。 決まった使い方がないからこそ、自分らしく楽しめるノートです。
ページをめくるたびに、旅の風景
各ページに散りばめられているのは、韓国の画家ウーランが世界を旅して描いたイラスト。
旅の記録を書き込むためのノートでありながら、ページそのものにもイラストが入っているため、「何を書こうかな」と考える時間も楽しめる一冊です。
旅に持っていくのはもちろん、旅行から帰ってきたあとに写真や思い出を整理するためのノートとして使うのもおすすめです。
環境にも配慮したものづくり
L’apres-midiは、地球の保全に取り組んでいます。
Pansydaisy社の製品に使用されている紙は、すべて持続可能な資源から調達されています。
また、製品に付けられているマークは、使用済み再生紙を含み、大豆インクで印刷されていることを示しています。
旅の思い出を残すノートだからこそ、素材や印刷についても考えられていることは、この商品の特徴のひとつです。
仕様
| ブランド |
L’apres-midi |
| イラスト |
韓国の画家 ウーラン |
| サイズ |
145 × 205mm |
| ページ数 |
128ページ |
| 紙 |
持続可能な資源から調達された紙 |
| 印刷 |
大豆インク |
| 再生紙 |
使用済み再生紙を含む |
スタッフレビュー
「何を書こうか考えるところから楽しいノートです。」
旅の記録というと、文章をたくさん書かなければいけないように感じますが、このノートならもっと自由に使えそうです。
写真を貼ったり、旅先でもらったものを挟んだり、旅先ではんこを押したり、マスキングテープでページを飾ったり。そのときの気分でページをつくっていけるので、完成したときには自分だけの旅のアルバムのようになりそうです。
各ページにウーランさんのイラストが入っているので、何も貼っていないページでも雰囲気があり、少しずつ自分の記録を足していく楽しさがあります。
旅行が好きな方への贈り物にも、自分の旅を残しておきたい方にもおすすめしたい一冊です。
旅のあとも、思い出は続いていく
旅が終わったあと、写真を見返したり、お土産を整理したりしながら、少しずつページを完成させていく。
そんなふうに、旅をしている時間だけでなく、旅から帰ったあとの時間も楽しめるノートです。
次の旅行の計画を書いたり、これまでの旅を振り返ったり。 自由な発想で、自分だけの一冊をつくってみてください。