文具クワウチが販売する3年連用日記 扉 ミニ 青紫です。
3年連用日記 扉 ミニ 青紫 ケース付きです。
3年連用日記 扉 ミニ 青紫の表紙の金箔プリントです。
3年連用日記 扉 ミニ 青紫 1日2行のミニサイズです。
3年連用日記 扉 ミニ 青紫 月変わるアンティークなデザインです。
3年連用日記 扉 ミニ 青紫 年始めと年終わりのページ詳細です。
3年連用日記 扉 ミニ 青紫 扉のイラストです。

3年連用日記 扉 ミニ

通常価格¥3,080
/
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

商品のおすすめポイント

1日2行から始める。
3年間の毎日を、一冊に残す日記

「3年連用日記 扉 ミニ」は、同じ日付の記録を3年分、同じページで振り返ることができる日記帳です。

このミニタイプの特徴は、1日に書くスペースが2行であること。

「毎日日記を書きたいけれど、長い文章は続かない」という方でも、今日あったことや感じたことをほんの数行書くところから始められます。

1年、2年と書き続けるうちに、同じ日の過去の記録が少しずつ積み重なり、3年後には自分だけの時間の記録ができあがります。

こんな方におすすめ
・日記を始めたいけれど、毎日長く書くのは難しい方
・まずは3年間続ける日記から始めたい方
・過去の自分の記録を振り返りたい方
・日々の小さな出来事を残しておきたい方
・新しい習慣を始めたい方

「去年の今日」を振り返る楽しみ

3年連用日記のおもしろさは、同じ日の記録を並べて読めること。

1年目は、今日のことを書くだけ。 2年目になると、去年の今日に自分が何をしていたのかを読み返しながら、今年の記録を書くことができます。

「去年はこんなことをしていた」
「この時期はこんなことを考えていた」
「1年前と比べて、生活が変わったな」

日々の記録を残しているからこそ、あとから気づく変化があります。

書くことと、振り返ること。 その両方を楽しめるのが、連用日記の魅力です。

1日2行だから、無理なく続けやすい

日記を続けるうえで意外と大きなハードルになるのが、「毎日何を書こう?」と考えること。

この日記は1日2行なので、長い文章を書く必要はありません。

たとえば、

今日は仕事のあと、駅前で買い物。
帰宅してから新しい万年筆を使ってみた。

これくらいの短い記録でも大丈夫。

その日の出来事を一言残すだけでも、3年後には大切な記憶を振り返るきっかけになります。

「毎日きちんと書く」より、「少しでも残しておく」。 そんな気軽な気持ちで始められる日記です。

コンパクトな「ミニ」サイズ

本体サイズは約117×154mm。 一般的なノートよりもコンパクトで、机の上に置いても場所を取りにくいサイズです。

1日2行という書き込み量とも相性がよく、日記を書くことを大げさな習慣にせず、毎日の生活の中に取り入れやすくなっています。

専用ケース付きなので、3年間という長い期間、大切に保管しながら使うことができます。

鍵と扉を描いた、金箔押しの装丁

表紙には布クロスを使用し、鍵と扉のモチーフを金箔でデザインしています。

「扉を開いて、過去の自分に会いに行く」ようなデザインは、3年連用日記という商品のコンセプトにもよく合っています。

表紙だけでなく、専用ケースにも金箔押しが施されており、日々使う日記としてはもちろん、これから始める習慣への一冊としても、きちんとした印象があります。

書きやすさにもこだわったMD用紙

本文には、書き味の良さを追求した「MD用紙」を使用しています。

日記は3年間使い続けるものだからこそ、毎日ペンを入れる紙の書き心地も大切なポイントです。

また、製本には糸かがり綴じを採用。 ページを開きやすく、長期間使う日記に適した製本方法です。

2本のしおりで、過去と現在を行き来

しおりひもは2本付いています。

1本を「書き始めた日」、もう1本を「今日」のページに挟んでおけば、現在のページと過去の記録をすぐに開くことができます。

3年間使い続けることを考えた、日記ならではの細かな工夫です。

日記だけでなく、暮らしの記録にも

「日記」といっても、毎日の出来事を詳しく書く必要はありません。

たとえばこんなことを
・その日の出来事
・家族との出来事
・仕事や勉強の記録
・読んだ本や観た映画
・旅行やお出かけ
・買ってよかったもの
・その日に感じたこと

1日2行だからこそ、気負わず自由に残せます。

「今日は何を書こう」と考えたときに、その日にひとつだけ印象に残ったことを書く。 それだけでも、3年後には自分の暮らしを振り返る記録になっています。

3年後に、もう一度読み返すために

3年連用日記は、書き始めたばかりのときよりも、時間が経つほどに楽しみが増えていく日記です。

1年目は「今日の記録」。
2年目は「去年の今日との比較」。
3年目には「これまでの3年間」を振り返ることができます。

何気なく書いた一言や、その日の小さな出来事が、数年後には当時の自分を思い出すきっかけになるかもしれません。

これからの3年間を、自分の言葉で残してみませんか。

仕様

メーカー ミドリ
商品名 3年連用日記 扉 ミニ
カラー 青紫
本体サイズ W117×H154×D24mm
ケースサイズ W121×H158×D28mm
本文 366ページ(3年分)
1日分 2行
罫幅 7mm
本文用紙 MD用紙
表紙 布クロス貼り・金箔押し
ケース 金箔押しケース付き
製本 糸かがり綴じ
しおり 2本
付録 3ページ
価格 3,080円(税込)

スタッフレビュー

「1日2行なら、日記を続けるハードルがぐっと下がります。」

日記を書こうと思っても、「毎日しっかり書かなければ」と思うと、なかなか続かないもの。 この3年連用日記は1日2行なので、その日の出来事を短く残すだけでも十分です。

1年目は今日のことを書いているだけでも、2年目になると去年の同じ日の記録が目に入るようになります。 「去年はこんなことを書いていたんだ」と振り返りながら、今年のことを書くのが連用日記ならではの楽しみです。

ミニサイズなので場所を取りにくく、専用ケースも付いているため、毎日使うものとして大切に置いておけるのもいいところ。

「まずは3年間、日記を続けてみたい」という方に、ちょうどいい一冊だと思います。

5年日記より、まずは3年から

同じ「連用日記」でも、3年と5年では始めるときの気持ちが少し違います。

「5年は長く感じるけれど、3年なら始めてみたい」 という方には、このミニサイズが向いています。

1日2行だからこそ無理なく続けながら、3年後には自分だけの記録が一冊に。

新しい年の始まりや誕生日、生活環境が変わるタイミングなど、何かを始める節目にもおすすめです。


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