ダイゴーWATER REPELLENT Handy pick 撥水ノートC5123
ダイゴーWATER REPELLENT Handy pick 撥水ノートC5123
ダイゴーWATER REPELLENT Handy pick 撥水ノートC5123
ダイゴーWATER REPELLENT Handy pick 撥水ノートC5123

ダイゴーWATER REPELLENT Handy pick 撥水ノートC5123

通常価格¥572
/
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

商品のおすすめポイント

濡れる場所でも、書くことをあきらめない。
ダイゴー「Handy pick WATER REPELLENT」

水滴が気になる屋外やキッチン、アウトドアなどで、「メモしたいけれど、ノートが濡れてしまいそう」と感じたことはありませんか?

Handy pick WATER REPELLENTは、水を弾き、筆記特性のある撥水紙を使った「濡れても書きやすい」ミニノートです。

通常のノートとは少し違う、水濡れを気にせずメモを取りやすいことが、このノートの大きな特徴。 アウトドアや屋外作業など、水分が気になる場面に持っていきたい一冊です。

こんな場面におすすめ
・キャンプやハイキングなどのアウトドア
・雨や水滴が気になる屋外でのメモ
・キッチンでのちょっとしたメモ
・工事現場など、水分が気になる仕事の記録
・スポーツやレジャー中のメモ

水を弾く「WPコーモ」を採用

本文には、ダイゴーの撥水紙「WPコーモ」を採用。 水を弾きながら、筆記できることを特徴とした用紙です。

「濡れないように気をつけながら書く」のではなく、多少の水分を気にせずメモを取りやすい。 そんな使う場所を選ばないノートとして活躍します。

※撥水加工を施した用紙ですが、完全な防水・耐水仕様ではありません。長時間の水濡れなどでは用紙が劣化する場合があります。

5mm方眼で、メモを整理しやすい

レイアウトは5mm方眼。 文字を書くのはもちろん、簡単な図やイラスト、数字を書き込むときにも使いやすいレイアウトです。

アウトドアでの記録や仕事中のメモなど、文章だけでなくその場で思いついたことを自由に書き留めたいときにも向いています。

持ち歩きやすいLサイズ

サイズは168×83mm。 ハンディピックの「LARGE」サイズで、細長くスリムな形状です。

バッグやポケットに入れて持ち歩きやすく、必要なときにサッと取り出してメモできます。

また、ハンディピックシリーズはリフィルを用途別に選べるのも特徴。 予定表や通常のノート、チェックリストなどと組み合わせて、自分に合った使い方ができます。

表紙にも、水濡れを意識した仕様

表紙にはポリプロピレン(PP)を使用。 さらに、リングにはサビに強いステンレス素材が使われています。

水分が気になる環境で使うことを考えた、本文紙だけではない工夫もポイントです。

どんな筆記具で書けばいい?

筆記には、油性ボールペン・鉛筆・シャープペンシルが適しています。

屋外でのメモや作業中の記録など、「すぐに書いて、すぐに確認する」という使い方にもおすすめです。

こんな方に
・アウトドアでメモを取ることが多い方
・雨の日や水回りでも使えるノートを探している方
・仕事で屋外に出ることが多い方
・スマートフォンではなく、紙にサッと記録したい方
・持ち歩き用のコンパクトなメモ帳を探している方

仕様

メーカー ダイゴー株式会社
商品名 Handy pick WATER REPELLENT ブルー L
品番 C5123
JAN 4902041151238
サイズ 168×83mm
ページ数 52ページ
レイアウト 5mm方眼
本文 撥水紙「WPコーモ」
表紙 ポリプロピレン(PP)
製本 針金綴じ製本
カラー ブルー
価格 572円(税込)

※撥水紙は完全防水ではありません。長時間の水濡れや水中での使用には対応していません。

スタッフレビュー

「水濡れを気にせず、必要なときにすぐ書けるのが便利。」

アウトドアや屋外でメモを取りたいとき、普通のノートだと雨や水滴が少し気になります。 そんな場面で便利なのが、このWATER REPELLENT。

スリムな形なので持ち歩きやすく、必要なときにサッと取り出して使えます。 5mm方眼なので、文章だけでなく簡単な図や数字なども書き込みやすいのがポイント。

「濡れるかもしれない場所に持っていくノート」という、普通のノートとは少し違った役割を持っている一冊です。 キャンプやアウトドアだけでなく、仕事や日常のちょっとしたメモにも使いやすいと思います。

ハンディピックを、自分仕様に

Handy pickには、予定表やノート、チェックリストなど、用途に合わせたさまざまなリフィルがあります。

WATER REPELLENTを単体で使うのはもちろん、専用カバーと組み合わせて、必要なリフィルをまとめて持ち歩く使い方もできます。

「いつでも書ける」だけでなく、「必要な場所で書ける」。 そんな一冊を、いつものバッグに入れてみてはいかがでしょうか。


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